はるかの1人暮らし奮闘記

2015年から1人暮らしをはじめました。遥が悩んだり、色々チャレンジする!自立して、マックを毎日食べられる生活を目指しています。

いきたい場所には行くべきなんだ〜ゲストハウスヘルパーBlog 21日目〜

こんにちは!

ただいまお昼の14:17!

 

今日はコインランドリーで、The 沖縄のお婆ちゃん!!!!

みたいな人に話しかけられました笑

 

「アンタこれ、見てよ。脂っこいのよ!!!(お惣菜と手に持ちながら)」

「アンタ、かわいいね!そのTシャツはなんだい??クマかい??(私がいつも着ているLINEのキャラのTシャツを見ながら)」

 

こうゆうお婆ちゃんって、意外と面白いんですよね。

ついつい、話を聞いてしまいます。

 

私は都内でも沖縄でも、お婆ちゃんに話しかけられやすいらしい。

先日も、見知らぬおばちゃんに話しかけられた。

 

「アンタ、欲しいものがたくさんあるでしょ?」

「でもね、お金を貯めてみてごらん。感覚が変わるから。」

「他人に言われるとまた、違うでしょ?頑張ってね。」

 

いろんなことが起きるもので、

ただの立ち話は私を大きく変えることがある。

 

そんな時、出会いは一瞬だけど、それって必然なのかなぁ、なんて思ったります。

 

当然、家の中にいても、人とは出会うことができません。

(まぁ、ツイッターとかでチャットはできるんですけどね!笑)

 

でも、行きたいところに行くと、必ずと行っていいほど、

そこでも新しい出会いがあるんです。

 

それが人でも、物でも、必ず何か新しいものに出会います。

それに気がつけるかは、自分次第なのです。

 

最近気がついたのは、

自分が行きたい場所に行くと、

同じように、そこに行きたかった人が集まるので、

必然的に人との出会いの質が上がるってこと。

 

なので私は、とにかく外に足を運ぶとか、

自分が行ってみたい国や場所に行ってみることって、

めちゃくちゃ大事だと思うんです。

 

今朝、あるゲストさんを迎えに来たお姉さんがいたのですが、

その車の中に、スケボー・シュノーケル・バスケットボールなどなど

いろんな遊び道具が入っていて、なんかグッと来てしまいました。

 

あぁ、こうゆうのだ。

こうゆう友人が欲しい。

 

そう思いました。

 

何が理由かわかりませんが、

私は純粋に、一緒に遊んでくれる人が欲しいのかもしれません。

 

一生遊んでいたい。

遊びを本気にして、仕事にしたい。

そんな気持ちを大事にしたいと思いました。

 

明日また頑張る!

 

今日は短いですが、この辺で。

おやすみなさい。