はるかの1人暮らし奮闘記

2015年から1人暮らしをはじめました。遥が悩んだり、色々チャレンジする!自立して、マックを毎日食べられる生活を目指しています。

鉄分の問題ではないな

 

すごい眠気や、朝起きるとかの気だるさから、鉄分が足りてねぇんだと思い、6日間、鉄分1日分!みたいな飲み物を飲んでみた。

 

相変わらず、朝起きるときは気だるいし、日中ご飯食べ終わった後とかは眠くなる。こりゃー、眠気と鉄分、あんまり関係ないわ!

 

ということで、1週間足らずで鉄分目覚めスッキリ作戦は失敗した。たぶん自分が好きな時間に寝て、起きるのが1番いい。起きてる間に眠くなることはないし、目覚めも強制的に起きるよりマシ。

 

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話が変わるけど、女性なら誰しも悩むことなんだよ。月のもので気分や体調がものすごく悪くなる。しかもこれを毎月やってるってマジで人間という生き物は効率が悪いなぁと思う。でも、生きるだけなら別にじっとしててもいいから、単に仕事とか用事がある自分が悪い。

 

それにしても、私は体調はほとんど悪くならないんだけど、食欲と気分の落ち込み?がすごい。とりあえずポテチとかハンバーガー食ったり、深夜いきなり涙が流れてきたり、もうちょっとよくわからない。手に負えん!最近はたぶん4キロくらい太ったので、顔がまあるくなってる。それはそれで良いんだけど。

 

こんな月一のイベントにかなり労力を削っているわたしはすごいと思う。同じように女は偉い!偉いぞ!!!!!

 

男性と女性は差別はしてはいけないけど、同じではないなって、しみじみ感じる。

男はバカさわぎできる。あの空気感はかなり独特だと、私は思う。女では再現不可能だ。たまに、羨ましくもなる。バカだから、好きなものにまっすぐ向き合えてるイメージがある。これは完全に私の主観なんだけどね。

女は計算高いとおもう。自分の考えぬいた確実な道を選ぶ。かといって、感情が動かされるものにはとことん付いていく。女同士の空気感も独特だと思う。けっして安易にドロドロというわけではない。愚痴が多いが、その人同士は深い同情や優しさで繋がれている。その絆は強い。これも私の主観ですが。

 

あれやこれや、男だ、女だ、と偉そうに語っているけど、完全に私主観の話である。

でもその違いはとても大事というか、尊いものだと思う。この性格が組み合わさると、すれ違うこともたくさんあるだろうけど、一緒に頑張れたら最強だと、なんとなく思った。だから、夫婦とかそうゆう関係があるのかもしれない。

 

どっちの性別でも、どっちの性格でも、良いと思う。別に誰がどう思おうと、なんでも良い。

 

わたしはどうなのだろう?最近よく言われるけど、何してるかわからないとか、ポニョってよくわからないみたいなことを言われる。わたしは私なんだが、、、??と思ってうまく返せない。吉原遥という人間が私なのである。

ねぼすけで、適当で、ニコニコ笑ってて、石が好きで、職がない、そんな感じの人なんだけど、なぁ、、、。私自身が1番わかってないのかもしれない。わからないけど、1人にはなりたくない。なんかそう思っている。不思議な人だと思われて、遠ざけられるのは悲しい。というか私が勝手に1人でフラフラしてるから、みんなそれを眺めているのかもしれない。

 

なんか何が書きたいかよくわからないけど、性格とか性別とか、体調とか、その辺の関係が気になったんだよね。そんな感じのことって、何かの本にまとめられていたりするのだろうか?

 

これも研究したら、面白そうだ。

 

 

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AKIRAウォール!渋谷でやってるよ。

 

 

 

 

(どうでもいいけど、今カフェにいて暇つぶししてるんだけど、おじさんとおばさんがゴルフの話をしてる。フォームとか、ゴルフ場の決まりごととか。とにかくなぜか私は、話し方がとても下品だと思った。この人たちはなんでカフェでゴルフの話をしてるんだろう?ここでフォームの練習をしてるのだろう??さっさとゴルフしてくりゃいいのに。)